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9999年12月31日
株式投資で毎月20万円稼ぐ!ほったらかし株式投資法
posted by カブレラ at 23:04
| 日記
2006年08月28日
日経平均株価はテクニカルで陰転中!リバウンドに注意!
先週末の東京株式市場は、日経平均ベースで、前日(24日)の終値を一時195円ほど上回る位置まで買われる場面がありました。この時点では、23日の安値を上回り、マド空けを即日埋める強さをみせました。
しかしながら、表題にも指摘しておきましたが、日経平均は、現在のところ目先の陰転中だったことも手伝って、その後は徐々に値を消す流れとなり、結局小幅の23円安でひけました。
今後の動きは一度リバウンドしてから、更にもう一度下押しすれば2度の下降波動を経過しますので、その時点でほぼ25日移動平均線に接する位置から反発して目先の新高値取りというシナリオが理想です。
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
しかしながら、表題にも指摘しておきましたが、日経平均は、現在のところ目先の陰転中だったことも手伝って、その後は徐々に値を消す流れとなり、結局小幅の23円安でひけました。
今後の動きは一度リバウンドしてから、更にもう一度下押しすれば2度の下降波動を経過しますので、その時点でほぼ25日移動平均線に接する位置から反発して目先の新高値取りというシナリオが理想です。
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
posted by カブレラ at 10:51
| 日記
2006年08月25日
5日移動平均線を下回った日経平均終値!
3日の米国株式市場は、10時発表の7月中古住宅販売件数が633万戸の先月比マイナス4.1%と予想を下回りました。それに加えて在庫戸数が予想以上に上昇したことで、住宅バブルのハードランディング懸念が再燃し、それをうけて株式市場は全面的に軟調となりました。
又、10時30分発表の週間エネルギー在庫統計でガソリン在庫が、予想に反して増加していたことで、ニューヨークガソリン先物が大幅安となり資源株の足を引っ張って株価の頭をおさえました。
一方、24日の東京市場は、昨日お話した2波動の下降調整が濃厚となりました。理想的には、たとえ2波動調整でも大きく下げるよりは、上下200円幅程度での横ばいの流れが良いと指摘しておきましたが、24日の終値は極めて微妙な位置で引けています。
ここで懸念材料ではないですが、横ばい調整よりは多少下押し懸念が心配されるここと、25日移動平均線までの調整の目がでてきたということです。
例えば、24日の終値は15960円ですが、この終値は、21日の終値15969円を下回っています。これが第一点です。第二点は24日時点の5日移動平均が16075円で、終値ベースでもこの5日移動を下回ってきまた。
このような状態が示現した場合は、下降調整が顕著に現れる場合が多いのです。もし、この状態で即日切り返せるようであればこの相場自体は相当強いという証左になり、今後、強気の投資方針を堅持することが正解となります。
ただ、24日発表された外人の投資売買動向は4週続けて買い越しとなっており今後を占う上では、たとえ多少の調整があったとしても、そこは絶好の買い場となるということす。
ここはタイミングをきっちりと計って準備だけは整えておきましょう。
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
又、10時30分発表の週間エネルギー在庫統計でガソリン在庫が、予想に反して増加していたことで、ニューヨークガソリン先物が大幅安となり資源株の足を引っ張って株価の頭をおさえました。
一方、24日の東京市場は、昨日お話した2波動の下降調整が濃厚となりました。理想的には、たとえ2波動調整でも大きく下げるよりは、上下200円幅程度での横ばいの流れが良いと指摘しておきましたが、24日の終値は極めて微妙な位置で引けています。
ここで懸念材料ではないですが、横ばい調整よりは多少下押し懸念が心配されるここと、25日移動平均線までの調整の目がでてきたということです。
例えば、24日の終値は15960円ですが、この終値は、21日の終値15969円を下回っています。これが第一点です。第二点は24日時点の5日移動平均が16075円で、終値ベースでもこの5日移動を下回ってきまた。
このような状態が示現した場合は、下降調整が顕著に現れる場合が多いのです。もし、この状態で即日切り返せるようであればこの相場自体は相当強いという証左になり、今後、強気の投資方針を堅持することが正解となります。
ただ、24日発表された外人の投資売買動向は4週続けて買い越しとなっており今後を占う上では、たとえ多少の調整があったとしても、そこは絶好の買い場となるということす。
ここはタイミングをきっちりと計って準備だけは整えておきましょう。
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
posted by カブレラ at 08:27
| 日記
2006年08月24日
もみ合い相場の小幅安は今後の流れに吉!
23日の東京株式市場は手掛かり材料の乏しい中、騰落レシオ(25日移動平均)が22日に140%台に上昇し、こと騰落レシオに関する限り相場が過熱気味であることと、米国の7月中古住宅販売件数の発表を控え、積極的な売買は見送られたかっこうでした。
一方、業績予想の上方修正期待から、押し目買いは根強く、騰落レシオとは反対にサイコロジカルラインは6勝6敗の50%とそれほどの過熱感は感じられず下値は限定的でした。
今後の相場の流れについては、再三調整を促す発言をしておりますが、この水準ではエリットの波動で検証しても下降2波動を経過した方が今後の相場には好影響を及ぼすことは自明の理です。
調整といっても今年5月から経験した中期の調整ではなく、目先の調整という意味と理解してください。
調整の形は、色々考えられます。一番理想的なのは、この水準で大幅な下げを演じず、チャートで言えば横這いの状態がベストです。この時、200円前後の幅で上下しながら横に移動していき、25日移動平均線と接する時点から、そこまで貯めたエネルギーを爆発させて大幅高を演ずるパターンです。
これは、あくまでも理想の話なので、反面、明らかに一旦下降トレンドを辿って出直ってくる形も考えられます。(当然ここから調整せずにジワリジワリと上昇することも否定できません)現段階では、25日線との乖離率が4.2%と少し離れすぎておりますので、テクニカル的にも少しこの幅を埋めると上げやすいでしょう。
ところで22日の25日移動平均は15452円、75日移動平均が15455円でしたが、23日は25日線が15518円、75日線が15442円と完全にゴールデンクロスが示現しました。これで、最後から二つ目のハードルもクリアーとなりました。
この相場はタイミングの問題だけになってきたようです。
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
一方、業績予想の上方修正期待から、押し目買いは根強く、騰落レシオとは反対にサイコロジカルラインは6勝6敗の50%とそれほどの過熱感は感じられず下値は限定的でした。
今後の相場の流れについては、再三調整を促す発言をしておりますが、この水準ではエリットの波動で検証しても下降2波動を経過した方が今後の相場には好影響を及ぼすことは自明の理です。
調整といっても今年5月から経験した中期の調整ではなく、目先の調整という意味と理解してください。
調整の形は、色々考えられます。一番理想的なのは、この水準で大幅な下げを演じず、チャートで言えば横這いの状態がベストです。この時、200円前後の幅で上下しながら横に移動していき、25日移動平均線と接する時点から、そこまで貯めたエネルギーを爆発させて大幅高を演ずるパターンです。
これは、あくまでも理想の話なので、反面、明らかに一旦下降トレンドを辿って出直ってくる形も考えられます。(当然ここから調整せずにジワリジワリと上昇することも否定できません)現段階では、25日線との乖離率が4.2%と少し離れすぎておりますので、テクニカル的にも少しこの幅を埋めると上げやすいでしょう。
ところで22日の25日移動平均は15452円、75日移動平均が15455円でしたが、23日は25日線が15518円、75日線が15442円と完全にゴールデンクロスが示現しました。これで、最後から二つ目のハードルもクリアーとなりました。
この相場はタイミングの問題だけになってきたようです。
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posted by カブレラ at 10:59
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2006年08月23日
この切り返しの強さを素直に評価して波に乗っていきましょう。
もうお気づきの方もいらっしゃると思いますが、ここ3日間は、「外国証券の寄付前の注文状況」が売り越しとなっています。
いままでは、外国証券の寄付き前の注文状況が売り越しの場合は、日経平均も比例して下げる局面が普通でした。
しかし、ここ3日間(立会日)では前2日間は多少の調整となりましたが、22日の東京市場はそんな外人の流れをものともせず、日経平均は212円の大幅高を演じおよそ3ヶ月前の水準まで戻してきました。
ある面では、多くの個人投資家が抱えていた「塩漬け株」も息を吹き返すところまで戻ってきています。それどころか、やはり相場の主体と考えられる、「新日鉄」は年初来高値を更新しつつ、既に500円の大台に手が届くところまできています。
2002年の11月に119円の安値をつけたことを思うとよくここまで戻してきたと、あのバブル華々しきころが懐かしく思われます。新日鉄の上場来高値は89年の984円でそれには遠く及びませんが、ここまで重厚長大型の銘柄が買われる現実を貴方はどのように見ますか?
実は、歴史は繰り返すと申しますが、つい最近といっても2000年前後のハイテクバブルの時は、この新日鉄を代表とした重厚長大型の銘柄は、全くの蚊帳の外で見向きもされませんでした。
今回の相場は、ハイテク株もさることながらこれら重厚長大型の銘柄群が買われている事実に、素直に目を向けていくことが大切です。
その裏づけとなる世界的な経済の流れを見てお解かりのように、Bricsと呼ばれているブラジル、ロシア、インド、中国などの発展が、先進国が発展過程で経験した、インンフラ整備のための重厚長大型の産業に依存しなければならないことを相場がテーマとしてとらえているからに他なりません。
そのことを念頭に投資対象を考えると、より良い投資成績をあげられることと思います。
ここからが、貴方の腕の見せ所ですね!
株式投資虎の巻
伝説のデイトレーダー
いままでは、外国証券の寄付き前の注文状況が売り越しの場合は、日経平均も比例して下げる局面が普通でした。
しかし、ここ3日間(立会日)では前2日間は多少の調整となりましたが、22日の東京市場はそんな外人の流れをものともせず、日経平均は212円の大幅高を演じおよそ3ヶ月前の水準まで戻してきました。
ある面では、多くの個人投資家が抱えていた「塩漬け株」も息を吹き返すところまで戻ってきています。それどころか、やはり相場の主体と考えられる、「新日鉄」は年初来高値を更新しつつ、既に500円の大台に手が届くところまできています。
2002年の11月に119円の安値をつけたことを思うとよくここまで戻してきたと、あのバブル華々しきころが懐かしく思われます。新日鉄の上場来高値は89年の984円でそれには遠く及びませんが、ここまで重厚長大型の銘柄が買われる現実を貴方はどのように見ますか?
実は、歴史は繰り返すと申しますが、つい最近といっても2000年前後のハイテクバブルの時は、この新日鉄を代表とした重厚長大型の銘柄は、全くの蚊帳の外で見向きもされませんでした。
今回の相場は、ハイテク株もさることながらこれら重厚長大型の銘柄群が買われている事実に、素直に目を向けていくことが大切です。
その裏づけとなる世界的な経済の流れを見てお解かりのように、Bricsと呼ばれているブラジル、ロシア、インド、中国などの発展が、先進国が発展過程で経験した、インンフラ整備のための重厚長大型の産業に依存しなければならないことを相場がテーマとしてとらえているからに他なりません。
そのことを念頭に投資対象を考えると、より良い投資成績をあげられることと思います。
ここからが、貴方の腕の見せ所ですね!
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